はじめておっパブ行ってみた話1巻は、フォーチュンコミックアダルトの単行本です。
はじめておっパブ行ってみた話1巻 無料エロ漫画
会社帰りに連れて行かれた“普通じゃない店”で出会ったりあと木村さん、その一夜が翌日の職場まで尾を引いていくのがたまらなく気になる一冊。
はじめておっパブ行ってみた話1巻 作品情報
| 作家 | 実録風俗倶楽部 |
|---|---|
| 掲載誌・レーベル | フォーチュンコミックアダルト |
| 出版社 | フォーチュンヒル出版 |
| ページ数 | 53ページ |
| 配信開始日 | 2026/08/21 |
| 品番 | s761aomqh00150 |
| ファイル容量 | 17.5MB |
作品紹介
歓送迎会のあと、東京の繁華街でぐったりしていた木村さんは、流れのまま二次会に引っぱられ、慣れない店へ足を踏み入れる。案内されたのは、華やかな店内とは少しズレた控室みたいな部屋。そこで現れたのが、赤いドレスをまとったりあだった。
緊張気味の自己紹介から一転、りあは木村さんの膝の上に座るほど距離が近い。見とれてしまう木村さんと、その視線に気づくりあ。しかもこの店は“普通のキャバクラじゃない”らしく、会話の端々に妙な引っかかりが残る。りあが何かに気づいた瞬間の反応も含めて、ただの接客では終わらない空気がじわじわ広がっていく。
そして場面は翌日の会社へ。昨夜の非日常から一気に日常へ戻ったように見えて、木村さんの名前が職場で呼ばれた瞬間、あの出会いがここでどうつながるのかと一気に気になってくる。単行本として読むと、夜の店で始まった小さな違和感が、仕事の顔をした日常へどう食い込んでいくのか、その導線がうまい。
レビュー
いやこれ、木村さんの「疲れたし帰りたい…」みたいな空気から、気づいたら知らん世界に足突っ込んでる流れがまず良すぎる。こういう、本人は受け身なのに状況だけどんどん進んでくやつ、マジで読み始めると止まらん。しかも店のゴージャスさと、通された部屋の微妙なハズし方が妙にリアルで、なんかもう不穏な匂いがしてニヤつく。
りあの登場も強いんよな…。可愛いのはもちろんなんだけど、ただ愛嬌で押す感じじゃなくて、ちょっとぎこちないのに距離だけは近い、そのアンバランスさが刺さる。木村さんが凝視しちゃうのも「わかる〜〜〜」ってなるし、りあが何かを察したっぽい瞬間は普通に「え、今なに拾った!?」ってなって脳がざわついた。こういう一コマの引っかかり、大好物。
で、翌日に会社へ戻るのがまたうますぎる。昨夜の出来事を夢オチみたいに流さず、ちゃんと日常の地面に着地させてくるから、ここから人間関係どう絡むのか期待しかない。単行本で追うと、この出会いがただのハプニングじゃなくて物語の芯に育っていく予感があって、ガチで続き気になるやつ。かなりアリ、てか普通に沼。
はじめておっパブ行ってみた話1巻はHitomiで見れる?
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2026年8月時点ではHitomi、RAW、hentaiで配信されていないようです。
安心して視聴するならFANZAなどの正規配信サイトを利用するのが安全です。