きみのひみつログは、作家いよが制作した単話です。
きみのひみつログ 無料エロ漫画
自作の監視ロボが暴いた幼なじみの秘密に、発明少女の理性までぐらつき始める。
きみのひみつログ 作品情報
| 作家 | いよ |
|---|---|
| 掲載誌・レーベル | COMIC BAVEL |
| 出版社 | 文苑堂 |
| ページ数 | 20ページ |
| 配信開始日 | 2026/09/22 |
| 品番 | b472abnen04321 |
| ファイル容量 | 10.3MB |
作品紹介
発明コンテスト常連の彼方は、録画機能つきカメラロボ「かんしくん4号」の完成にご満悦。ところが試しに映像を確認した瞬間、そこに映っていたのは、幼なじみで同じ部のナオが彼女の白衣を手に取り、匂いを嗅いで頬ずりする姿だった。まさか自分がそんな目で見られていたのかと、彼方はショックと怒りでいっぱいになる。
忘れようとしても、その光景は頭から離れない。最低だと責めたいのに、胸の奥では別の熱がじわじわ育っていく。友人に心配されても本当のことは言えず、ついに彼方は自分で確かめ直すため、白衣をわざと技術室に残し、隣の準備室からロボ越しに張り込むという大胆な作戦に出る。
するとナオは迷いなく白衣へ向かい、彼方の疑いは現実になる。しかも彼の執着を見届けるうち、彼方の気持ちは嫌悪だけでは済まなくなっていく。覗いていたはずの彼女こそ、自分の中にある欲望を突きつけられ、幼なじみの秘密はいつしか彼方自身の秘密へと姿を変えていく。
レビュー
これ、出オチ系のお色気かと思ったら、彼方の内心がどんどん暴走していくのがめちゃくちゃ刺さったわ。天才発明女子が、自分の作ったロボのせいで一番見たくないもの見て、しかも気になりすぎて自分から再検証しに行くの、完全に沼の入り口で草。
ナオのやらかしはもちろんヤバいんだけど、それ以上に彼方の「怒ってるのに見たい」「最低って言いたいのに意識しまくる」って揺れ方が良すぎる。理性では否定してるのに、身体と本音が追いついてこない感じ、こういうの好きな人にはかなり効くやつ。むしろ彼方のほうが秘密をこじらせていくの、ニヤニヤ止まらん。
あと発明ネタと幼なじみ属性の噛み合わせがうまくて、ただのハプニングで終わらないのが強い。監視する側だった彼女が、気づいたら自分の感情を観測できなくなってるの、解釈一致すぎて拍手したい。続きでこの2人がどう向き合うのか、ガチで気になるやつ。
きみのひみつログはHitomiで見れる?
- きみのひみつログはHitomi、RAW、hentaiで見れますか?
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2026年9月時点ではHitomi、RAW、hentaiで配信されていないようです。
安心して視聴するならFANZAなどの正規配信サイトを利用するのが安全です。





