保健室の飼い犬は、作家弐藤にとが制作した単話です。
保健室の飼い犬 無料エロ漫画
保健室での出来心を見抜かれた男子生徒が、古河先生に弱みを握られ、“ワンちゃん”として躾けられていく背徳感がクセになる。
保健室の飼い犬 作品情報
| 作家 | 弐藤にと |
|---|---|
| 掲載誌・レーベル | ホットミルク |
| 出版社 | コアマガジン(雑誌) |
| ページ数 | 22ページ |
| 配信開始日 | 2026/09/05 |
| 品番 | s011akamj03031 |
| ファイル容量 | 13.1MB |
作品紹介
保健室で休んでいた野村は、先生が席を外したほんのわずかな時間に、出来心からひとりで欲望を処理してしまう。けれどその油断は、戻ってきた古河先生にしっかり見られていたどころか、スマホに証拠まで残されていた。消してほしいと必死に頼る野村に、先生は優しく笑いながら逃げ道をふさいでいく。
そこから始まるのは、保健室を舞台にした甘くいやらしい“躾”。古河先生は野村を“ワンちゃん”と呼び、お手をさせ、恥ずかしがる反応すら楽しむように距離を詰めていく。叱る言葉と甘やかすような褒め言葉が交互に落ちてきて、野村は抵抗しきれないまま先生のペースへ引き込まれていく。
拒みたい気持ちと、身体が正直に反応してしまう気まずさ。その全部を見透かしたように、古河先生はからかいとご褒美でさらに追い込み、保健室はいつしか秘密の主従空間に変わっていく。弱みから始まった関係が、この先どこまで深まるのか気にならされる一作。
レビュー
いやこれ、保健室っていう場所の背徳感がまず強すぎてニヤつくやつだった…。野村くんの「やらかした…」感と、古河先生の全部お見通しですけど?みたいな顔が噛み合いすぎてて、開幕からだいぶ刺さる。しかも弱みを握ったあとの“ワンちゃん扱い”が徹底してて、うわその呼び方は反則だろってなったw
古河先生、ただ色っぽいだけじゃなくて、褒め方と追い込み方が絶妙なんよな。恥ずかしさでぐちゃぐちゃになってる相手を、さらに嬉しそうに転がしていく感じが最高にSみあって助かる。野村くんも拒みきれないし反応は正直だしで、見てるこっちは「もう終わりだよこの子」ってなるやつ。
あと、脅しを混ぜつつ甘やかす流れがずるい。支配感マシマシなのに、妙にご褒美っぽさもあるから読んでて変な中毒性あるんだよね。タイトルの“飼い犬”がしっかり内容に落ちてるのも良かったし、こういう主従フェチ直球のやつ好きならかなりアリ。普通に続き気になる、てかもっと躾のバリエ見せてくれってなる作品だった。
保健室の飼い犬はHitomiで見れる?
- 保健室の飼い犬はHitomi、RAW、hentaiで見れますか?
-
2026年9月時点ではHitomi、RAW、hentaiで配信されていないようです。
安心して視聴するならFANZAなどの正規配信サイトを利用するのが安全です。




