国立少子化対策センター 2話は、作家ぷぷねずみが制作した単話です。
国立少子化対策センター 2話 無料エロ漫画
前回の秘密が監視されていたと判明し、呼び出された少年は副センター長の“治験”に巻き込まれ、逃げ場のないまま妙に熱を帯びた駆け引きへ引きずり込まれていく。
国立少子化対策センター 2話 作品情報
| 作家 | ぷぷねずみ |
|---|---|
| 掲載誌・レーベル | ぷぷねずみ |
| 出版社 | ヒット出版社 |
| ページ数 | 24ページ |
| 配信開始日 | 2026/08/25 |
| 品番 | b120ahit02501 |
| ファイル容量 | 13.8MB |
作品紹介
結婚できない悩みを相談しに行ったはずの国立少子化対策センターで、前回とんでもない出来事に巻き込まれた少年は、再びセンターへ呼び出される。しかも待っていたのはセンター長ではなく、副センター長の天海有希。彼女は監視カメラの記録を持ち出し、昨日の件をしっかり把握していた。
少年は、あれは自分の意思だけで起きたことではなく、変な薬のせいだったと必死に訴える。ところが天海はそこを深掘りせず、むしろその出来事を口実に、自分の治験へ参加するよう迫ってくる。拒めばまずいことになる――そんな空気の中で、少年はしぶしぶ新しい薬を飲むことになる。
今回の薬は前回の派生版で、ただ暴走させるのではなく、内側から欲望をじわじわ増幅させる代物だった。すぐには何も起きないかと思いきや、先に変化を見せたのは天海のほう。彼女は自分でも熱を帯びていく体を隠しきれず、少年の反応を試すように距離を詰めていく。少年にはまだ制約が残る一方で、天海の攻めはどんどん大胆になり、この治験がどこへ転がるのか気になる終わり方になっている。
レビュー
これ、出だしから「また呼び出しかよ!」ってなるのに、監視カメラで全部バレてるの発覚して一気にニヤニヤした。少年が言い逃れしようとしてるのに、もう完全に詰んでる感じがじわるんだよね。しかも副センター長の天海、有能そうに見えてやってることがだいぶアレで、めちゃくちゃキャラ立ってて好き。
それでいて、薬の話になると急に世界観がいつものヤバ研究所ノリに戻るのも草。前回の件を踏まえて「またその流れ!?」って思わせてから、今度は欲望を増幅させる方向に振ってくるの、発想が攻めてておもろい。少年が完全に振り回され役なのも含めて、ほんと見てて飽きない。
個人的には、天海がただの詰問役じゃなくて、自分も薬の影響を受けながら崩れていく感じがかなり刺さった。あの余裕ありげな雰囲気から、だんだん熱を帯びていく流れ、こういうの大好物なんだわ。まだ少年側に制約が残ってるのも逆に気になるポイントで、「このあとどうなるんだよ!」って気持ちで続きを読むしかないやつ。普通に続き気になりすぎ、助けてくれw
国立少子化対策センター 2話はHitomiで見れる?
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2026年8月時点ではHitomi、RAW、hentaiで配信されていないようです。
安心して視聴するならFANZAなどの正規配信サイトを利用するのが安全です。


